MENU

信州ブレイブウォリアーズ

SHINSHU
BRAVE WARRIORS

MENU
NEWS

NEWS

HOME > ニュース > 誹謗中傷行為及び攻撃的行為に対する当社の対処の方針と施策について

誹謗中傷行為及び攻撃的行為に対する当社の対処の方針と施策について


日頃より信州ブレイブウォリアーズの活動にご理解、ご協力頂き誠にありがとうございます。
先日、インターネット上において、当クラブ関係者に対して誹謗中傷及び攻撃的行為が行われたことが確認されました。
当クラブでは、「バスケットボールを通じて長野県をもっと元気にする」という活動理念のもと、ウォリアーズに関わる全ての人が安心してウォリアーズに携わる活動ができるよう安全な環境を保持していかなくてはならないと考えます。
そこで、この度発生した事件を受けまして、当社では「誹謗中傷行為」や「攻撃的行為」に対し、法的措置を含めた各種対抗策を講じてまいります。
万が一、同様の事件が再発した場合の対応を明確化し、また再発を防止するため、下記のとおりガイドラインを策定しました。

「攻撃的行為」とは、ウォリアーズ関係者等に対する以下のような行為を指します。
・つきまとい行為または待ち伏せ行為
・面会、交際等を要求する行為
・著しく粗野または乱暴な行為
・無言電話、連続した電話、不必要又は不相当なメール、SNSのメッセージ等の送信行為
・汚物、性的羞恥心を惹起させる物、恐怖心を抱かせる物を送付する行為
・生命、身体、自由、名誉または財産に対して害を加える旨を告知する行為
・名誉毀損行為
・侮辱行為
・プライバシーの侵害行為
・社会的又は経済的信用の毀損行為
・その他、当社及びウォリアーズ関係者等に害を及ぼし得る一切の行為

「誹謗中傷行為」とは、インターネット上で、ウォリアーズ関係者等の名誉、プライバシー、思想、信条その他の権利または利益を侵害する内容を投稿する行為を指します。

誹謗中傷及び攻撃的行為に対する施策について
◇ 弁護士や警察など専門機関との連携を強化し、対応します
→悪質な権利侵害に対しては、弁護士や長野県警をはじめとした各警察署等関係機関とも連携して対応します。

◇ 悪質な権利侵害に対しては、ウォリアーズ関係者個人の権利を守るために当社が顧問弁護士と連携し主体的に対処します
→弁護士との協議により、明白な権利侵害と判断できる場合には、発信者情報開示請求等により、当該行為者を特定して損害賠償請求、刑事告訴等の法的措置をとります。また、各インターネット(SNS)プラットフォームのポリシー違反にあたるものや、誹謗中傷行為に対しては、投稿削除依頼等の対応を行います。

当社は今後もウォリアーズ関係者の活動をあらゆる面でサポートし、個人がより安心して活躍できる社会を目指してまいります。
  • 信州ブレイブウォリアーズ 将来構想
  • 10周年プロジェクト
  • 信州ブレイブウォリアーズ公式LINEスタンプ発売!